趣味的に、練習中。



続いてこれも練習中

加工食品や飲料、化粧品などに広く使われている着色料「コチニール」の摂取で、呼吸困難などの急性アレルギー反応が起きる可能性があるとして、消費者庁が注意を呼びかけているようです。


コチニールは、中南米などに生息するエンジムシが原料の赤色の着色料で食品添加物として認められている着色料。


今年4月、国内の病院から同庁に、コチニール入り飲料で急性アレルギー反応を起こした患者の報告があり、 過去にもコチニール摂取による急性全身性アレルギー反応「アナフィラキシー」が報告されていたことから、注意喚起に踏み切りました。


アナフィラキシー反応はとっても危険。


コチニール色素は清涼飲料水、アルコール飲料、かまぼこ、ジャム、キャンディ、ゼリー、冷菓、トマト加工品、あん類等に使われている一般的なものですが、これからは注意が必要ですね。


コチニールってこんなの。

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ニュースから


千葉県柏市で2011年5月、当時2歳10か月だった男児を餓死させたなどとして、保護責任者遺棄致死と同遺棄致傷罪に問われた母親の住所不定、元飲食店アルバイト小坂里美被告(28)の裁判員裁判の初公判が15日、千葉地裁(後藤真理子裁判長)で開かれた。


小坂被告は罪状認否で「間違いありません」と述べ、起訴事実を認めた。


起訴状によると、小坂被告は夫の雄造被告(39)(同罪で起訴)とともに、長男の蒼志(そうし)ちゃんに十分な食事を与えず、同年4月頃から栄養失調で衰弱していたのに医師にもみせずに同年5月26日に餓死させた。次女(6)についても衰弱させ、約1か月の入院が必要なほどの栄養失調に陥らせた。


検察側は冒頭陳述で、蒼志ちゃんの死亡時の体重は5・8キロで、2歳10か月の平均体重(13・1キロ)の半分以下だったと指摘。紙おむつや段ボール、毛髪などを食べて腸閉塞を起こしていたことを明らかにした。 一方、弁護側は、里美被告が夫に心理的に支配され、逆らえない状態だったと主張した。


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この事件覚えてます。


夫(39歳)が「猫の方がかわいい」って言ってた事件。


夫は好き勝手に生活していたらしい。


気に入らなかったら、お決まりの暴力。


そんな夫の心理的な状態に逆らえなかった結果がこれ。


新しい生命は祝福されることもなく、辛い想いばかりの短い生涯。


許されへん。


弱者の心身に傷つけたり、命を粗末に扱って楽しいのか?


生まれてきた子供になぜ感謝できないのか?


世の中、いじめや虐待が多すぎる。


1日でもはやく幸せに暮らせる社会がくる事を望む。

健康の為に断食を取り入れてから、体重の調整もでき体も軽くて良いのですが、その反面パワーが落ちました。


筋肉も細くなりましたね〜。


有酸素系のトレーニングは全然平気ですが、筋トレが億劫になってきました。


い、いかんですぞ!


多少の筋トレは必要ですばい!


今宵は、筋トレです。


何故か急にビールが飲みたくなりました。


普段は飲まない僕だけど、たまにはグビッといきたいなぁ。


と思いつつ、飲んでないけど…。


だって冷蔵庫に入ってないんだもーん。


熱いお茶すすってます。